自分らしく生きるために

夏こそ試すチャンス!二の腕のボツボツ、ボロボロの肌トラブルが『カウブランド 牛乳石鹸』で改善してきた!

『カウブランド 牛乳石鹸』との出会い

年齢とともに自覚し始めた肌トラブル

10代から20代になる時は特に何も気にならなかったこと。
20代から30代になる時は、身体に気になる所がチラホラ‥

見た目の肌トラブルで、私が一番気になり一番ショックだった所が「肌質」
キメがだんだん粗くなるのはもちろん、角質、ざらつき、黒ずみ、吹き出物が気になり始めました。

スポンサードリンク

今までの肌トラブルとの戦いの成果

高いボディクリームを使ったり、アカスリをして角質除去にいそしんだりしました。
エステにも通ったり‥。
良いと言われた高いボディーソープも新商品が出たり口コミを見ては試したり‥。
それでも、どんどん肌は悪化
元々、アトピーもあったので白く滑らかな肌に憧れて頑張ってきたのに更に年齢の壁が!!

肌がキレイな人は『カウブランド 牛乳石鹸』を使っていた

そんな時にノーマークだった(むしろ絶対に使わたいだろうと思っていた)『石鹸』をすすめられました。
小さい頃に、祖父母が使っていたイメージの強い『石鹸』。
今の時代は、ボディーソープだろうと勝手な先入観。
テレビを見ていてもCMはボディーソープばかり‥。

しかし、肌のキレイな知人達が使っていたのがカウブランドの『牛乳石鹸』。
牛乳石鹸といえば思い浮かぶのが「青い箱」「赤い箱」

牛乳石鹸とは
天然油脂を主原料に、熟練の技術で加熱、かくはん、静置の工程を約一週間かけ、じっくりと熟成させる
「釜だき製法」で作られた石鹸。

釜だき製法を行うことで、天然のうるおい成分が程よく含まれるそう。
赤箱、青箱は、100年以上国内生産

価格も一つ80円(今まで使っていたボディーソープの1/10以下の価格)
もし肌に合わなくてもショックが少ない価格なので、
とりあえずドラッグストアに売っていた「青い箱」を購入して使ってみました。

『カウブランド 牛乳石鹸 青箱』の使用感

泡立ててみると、しっかりとしたモコモコの真っ白い泡。洗い心地は文句なし。洗い上がりもさっぱり!。

初日は、そんなに著明な変化は無かったが、二日目からは肌が滑らかになってきました!
一番驚いたことが、手に角質の塊のような吹き出物がキレイに跡形もなくなったんです!削っても広がっていくだけで、皮膚科に行こうか迷っていたので一番嬉しかった‥。

今年で創業105年、良い物はいつの時代も長く愛されるのだと実感したね。

一度は試してみて『カウブランド 牛乳石鹸』

カウブランド「牛乳石鹸」は非常に良いですね。
今では、赤箱、青い箱以外にも無添加シリーズ、ニキビケアシリーズなど多様化しています。
自分に合った製品が見つかるのでは?

もし、皮膚トラブルで悩んでいる方がいるなら、一度使ってみてはどうでしょうか?
原点回帰、新しいものより昔ながらの製法を守り、今に伝える技術に解決方法があると思います。

冬以外、毎年我が家の定番になった『カウブランド 牛乳石鹸 青箱』

このカウブランドの青箱は、夏こそ本領を発揮すると思います。わたしは、冬の時期は、同じカウブランドから発売されているボディソープに切り替えます。なぜなら、本当に良く汚れが落ちるので、肌がカサカサになってしまうから(汗)。

夏場は、本当によく落としてくれて、肌ももちもちスベスベになりますよ!。特に、二の腕のブツブツに悩んでいる方には一度試して欲しいですね。わたしはこれで今やほとんど目立たなくなりました。